フランクフルト3

  • 2019.12.24 Tuesday
  • diary

ホテルのすぐ近くにドイツの大文豪ゲーテハウスがあります。

焼け跡を復元した物です。

各部屋のストーブが素敵でした。

 

 

 

 

これはマイセンの絵付け。

 

これはアイロンです。

下の板は1枚ずつ分かれ、その間に1枚ずつ服を挟んでプレスをかける。

ゲーテのお父さんの書斎。

 

フクロウのような大きい時計。

 

赤の間。壁クロスは中国風の模様。

戦争で家屋はほぼ完全に破壊されましたが

調度品は疎開させてあったため、戦災を逃れる事ができました。

 

歴史を感じさせる重厚な家具でした。



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